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美容業界を本気で語り合おう。

美容業界のさまざまな活動で、サロン同士が時間を費やし、汗水流したり。セミナーや講習会などで、サロン同士が語り合ったり。そんな出会いが結構あるのに、そうした場が終わってしまえば、結局はそれだけの関係しか残らない。所詮、同業他社というのは商売敵だから無理からぬところ。そう思いつつも、それでも、一生のライフワークとしてこの仕事に精進していくのなら、もっと業界を盛り上げるような、本気の生き方にどっぷり浸かりたい。そんな思いがジワジワと湧きあがっていた平成17年1月のある日。「人と人が本気で関わり、熱い情熱を持って美容業界を盛り上げよう、さまざまな問題に真剣に取り組んでいける、そんな人間関係は築きたいよね。」と漏らした言葉から始まったのが、美容協同組合dupaです。

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美容業界の課題

3Kと嫌がられる職業

例えば、練習。毎日、夜遅くまでやって当たり前だった。だが今は違う。 「ウチの子供に、いつまで仕事をやらせるのだ。」と親からの苦情も珍しくなくなってきた。 社会保険も同じである。この業界では、ほとんど入ってないサロンの方が多かった。 だから「社会保険に入ったら倒産してしまう。」と嘆きや逃げが飛び交った。 だが、社会保険事務所からの指導が次第に強くなってきた。 美容学校の進路指導でも、社会保険の完備していないサロンへ生徒を送り込むことに否定的になってきている。 予約がいっぱい入っているのだから、昼食など食べれないのが当たり前、だった。 だが、そうこうしていると次第に人材が集まらない、かつての3K(キツイ・汚い・気持ち悪い) 業界と同じようになってしまうかもしれないのである。 こうした、美容業界の「非常識」は、小手先のテクニックで越えられそうにない課題だといえよう。 むしろ経営財務の中枢に入り込んで、本気で体質改善・構造的解決を図らなければ、 業界そのものが終わってしまうかもしれないのだ。だからdupaでは、 勝ち残れるための「業界のスタンダード」創りを、あらゆる面から提案し、実直にぶつかっていっているのである。 問題の本質に飛び込まず、誰かがウマい手を見つけるまで遠まわしで見ているだけでは、誰も何も育たない。 自分で、真正面から挑んでこそ、本当の自分たちのモノになるはずだ。 これがdupaの生き方であり、dupaという集りの本質だといえよう。

the

goal

目指すべき方向性

  • 設立主旨

    美容業界のスタンダードを創造する 球体組織による共生と成長

  • ビジョン

    人の集まる明るく夢のある業界創り 成長する経営・社会貢献する健全営業

dealer

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様々な視点

賛助ディーラー

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専門的な知識

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